*[IT]中堅・中小企業が新たなデバイス活用に取り組む際の方針や課題

IoT/AR/VR/ロボット/ドローン/ウェアラブルなどを活用した
ITソリューション提案では従来型の業務システムとは異なる
点に留意する必要があります。

IoT/XR/ウェアラブル/ドローンなどの業種別訴求ポイント

DXを意識したIT導入提案では
・どの活用シーンが有望か?
・どんな目的で導入されるか?
・どんなデバイスが導入されるか?
の組み合わせが多岐に渡り、注力すべき領域は何処なのか?
の判断が難しくなりがちです。
http://www.norkresearch.co.jp/pdf/2019IT_user_rel2.pdf

サブスクリプションやシェアリングがIT活用に与える影響

 
講読型や共有型のIT活用は既に無視できない動向となっています。
ユーザ企業の本業に関連した講読や共有を支えるプラットフォーム
提供もIT企業にとって新たな商機となる可能性があります。

現場主導型に突き進むBI・帳票活用、次に目指すべきは?

日経XTECH ACTIVE連載第84回はBI・帳票がテーマです。ツールの進化によって、
データ分析の裾野も広がってきました。
さらにその先にはどんな展開が待っているのか?について考察しています。
https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atclact/active/14/376072/050900058/

HCIがクラウドや業務システムを変える理由

 
HCIは単なるサーバ仮想化のシンプルな実現手段ではなく、
コンテナオーケストレーションなどと共にITインフラ全般
に影響を及ぼす可能性があると考えています。

2025年の崖を前に知っておきたいERPの変化

日経XTECH連載第83回です。経産省が昨年9月に発表した
「2025年の崖」と昨今のERPベンダにおける新バージョン
投入の関連性について考察しています。

カスタムリサーチ・プラスの実施例

従来のクロス集計に留まらない新しい手法を活用した
調査/分析にも取り組んでいます。
最新版の調査サービス資料に実施例を追加しました。
(下記URLの30ページ)
http://www.norkresearch.co.jp/pdf/norkresearch.pdf